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西部 圭亮 Keisuke NISHIBU

西部 圭亮 Keisuke NISHIBU

チューバ奏者の西部圭亮(にしぶけいすけ)です。フリーランスの演奏活動に加え、2020年より管楽器調律師として楽器の音や吹奏感に関する調整をしています。

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管楽器調律研究所
管楽器調律研究所 | 管楽器業界激震の新技術 管楽器の音や鳴りの調整に関する専門家。管楽器調律とは管楽器調律師の和田守弘氏が考案した概念であり、「楽器本体の金属が持つ固有ピッチを丹念に揃えて行くことにより、...
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プロフィール

東京都出身。東京学芸大学教育学部中等教育教員養成課程音楽専攻をチューバで卒業。同年、Sergio Carolino氏の推薦により、ポルト高等音楽芸術院(ポルトガル)テューバ専攻へ1年間留学。ポルト国立交響楽団に客演。

日本へ帰国後フリーランスとして活動、読売日本交響楽団を始め、国内オーケストラへ客演。世界で2人目の管楽器調律師として音の当たりにくい楽器や鳴りの悪いオールド楽器の復元を成功させ、演奏家の耳を使った繊細な調整には定評がある。洗足学園音楽大学演奏補助員。チューバサダーズのアレンジャーとして毎月マニアックな楽譜を書いている。

第12回日本Jr管打楽器コンクールテューバ部門銀賞(金賞無し)。第20回コンセール・マロニエ21 金管楽器部門入選。第3回J.E.T.A.学生ソロコンクール第2位。第2回K金管コンクール 大学・一般の部第4位。

Anne Jelle Visser(チューリヒ芸術大学教授)、Steve Rosse(シドニー響)、Floyd Cooley(元サンフランシスコ響)各氏に指導を受ける。これまでにテューバを渡辺功、山本訓久、Sergio Carolino、次田心平の各氏に、室内楽をSergio Carolino、Nuno Martinsの各氏に師事。

使用楽器

F Tuba

Melton Meinl Weston MW4260 “Tradition” (MP/VolareF original GP)

C Tuba

B&S MRP-C(MP/Brass Lab. MOMO30G, 68G)